会社概要

事業内容

● 信号を主とした各種制御システム、電気機器の設計・製造・販売

1. 鉄道信号システム/列車運行管理システム(CTC・PRC等)、駅構内保安システム(電子連動装置等)、列車保安制御システム(ATC・ATO・ATS・CBTC等)、列車検知システム、情報伝送システム(トランスポンダ等)、踏切保安システム(踏切しゃ断機・障害物検知装置等)、信号機器(転てつ機・軌道回路機器等)等

2. 交通管理システム/各種交通信号制御機、交通信号灯器、車両感知器、光ビーコン、交通情報板、SS無線伝送装置、パーキング・メーター、歩行者支援装置、ITS関連機器等

3. 電力変換システム/産業用直流電源装置(デジタル制御DCコンバータ)、産業用RF電源装置(デジタル制御 RFシステム)、無停電電源装置(UPS)、周波数変換装置、信号用無停電電源装置等

4. ホーム安全設備/可動式ホーム柵・可動ステップ・スレッドライン・転落検知装置等

5. インフォメーションシステム/情報案内表示システム(鉄道・空港・バス・斎場等)、バス管理システム、入退室管理装置等

所在地 〒230-0031 神奈川県横浜市鶴見区平安町二丁目29番地の1
電話番号 045-503-8101(人事部直通)
代表者 代表取締役 社長執行役員 CEO 戸子台 努
設 立 1917(大正6)年9月3日
資本金 62億7,030万円(東証一部上場)
従業員 1,218名〈男性1,038名 女性180名〉
(2020年3月)
売上高 666億2,100万円(2020年3月期実績)
事業所 本社(横浜市鶴見区)
東京事務所(東京都千代田区)
座間工場(神奈川県座間市)
大阪支社
支店(札幌・仙台・名古屋・広島・福岡・高松・台湾)
関連会社 京三精機(株)、京三電設工業(株)、京三エンジニアリングサービス(株)、京三システム(株)、台湾京三、Kyosan India Private Limited、Kyosan USA Inc.、他
沿 革
1917年9月 商号を東京電機工業株式会社と称し、東京市神田淡路町に創立し、医療用電気機器、電気機械器具等の製作販売を開始
1923年 東京事務所を開設
1926年 商号を株式会社京三製作所と変更
1928年 本社事務所および工場を現所在地に新設移転
1935年 大阪出張所(現大阪支社)を開設
1942年 名古屋出張所(現名古屋支店)を開設
1949年 当社株式を東京証券取引所に上場
1952年 九州駐在所(現九州支店)を開設
1961年 当社株式を大阪証券取引市場第1部に上場
1965年 仙台営業所(現仙台支店)を開設
1970年 広島営業所(現広島支店)を開設
1971年 札幌営業所(現札幌支店)を開設
1972年 四国営業所(現四国支店)を開設
1993年 資本金を62億7,030万円とする
1995年 半導体機器事業部 ISO9001認証取得
1996年 信号事業部、交通システム事業部(現交通機器事業部) ISO9001認証取得
2002年 ISO14001認証取得
2005年 座間工場設置
2010年 台湾支店を開設
2013年 Kyosan India Private Limitedを開設
2015年 Kyosan USA Inc.を設立